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欧米生薬学会 第7回合同シンポジウム

学術論文とは各分野の研究者が読む専門誌や、研究者を対象にした書籍に研究の過程や結果、レポートを寄稿したものです。
ここでは、専門誌、書籍に発表された「タヒボ」に関する研究やそれに付随する論文などをまとめています。
論文のタイトルをクリックすると詳細がご覧頂けます。
Epstein-Barrウイルス潜伏感染ヒト由来リンパ芽球様細胞を用いた抗発がんプロモーターのin vitro短期検出系 ■2005年12月12日~14日 ...
一酸化窒素誘発発がんに対する天然資源のがん予防活性 ■2005年11月14日~18日 米国ペンシルベニア州・フィラデルフィア 「Chemopreve ...
基礎的なマウス発がんモデルを用いたブラジル産伝統薬用植物の予防作用 ■2005年11月10日~12日 米国カリフォルニア州・サンディエゴ 「Prot ...
確立されたin vitro短期検出系を用いたブラジル産薬用植物タベブイアアベラネダエ抽出物の抗発がんプロモーター活性の評価 ■2005年11月10日~12 ...
天然物を材料とした化合物による一酸化窒素誘発発がんに対するがん予防 ■2005年10月30日~11月2日 米国メリーランド州・バルチモア 「Chem ...
ブラジル原産Tabebuia avellanedeaの抗腫瘍活性ナフトキノン類の合成研究 ■2005年9月16日~17日 石川県・金沢市 「Synt ...
ブラジル産薬用、植物タベブイア・アベラネダエのがん予防効果 ■2005年8月21日~25日 イタリア・フローレンス 「Chemopreventive ...
一酸化窒素ドナーで誘発されるマウス皮膚発がんでの天然物由来化合物のがん予防効果 ■2005年8月21日~25日 イタリア・フローレンス 「Chemo ...
一酸化窒素ドナー誘発発がんに対するキノン類、テルペノイド類のがん予防効果とそのMAPキナーゼ情報伝達での役割 ■2005年4月16日~20日 米国カリフォ ...
抗発癌プロモーターに対する短期試験管内検査のスクリーニング法 ■2005年4月5日~8日 イギリス・ベルファースト 「Screening metho ...
ブラジル原産Tabebuia avellanedea(Taheebo)の成分研究 ■2005年3月29日~31日 東京都 「Studies on C ...
悪性腫瘍におけるタヒボの臨床的研究 ■2005年2月1日~4日 フランス・パリ 「Clinical Investigation of Taheebo ...
有用物質の探索を目的とした試験管内短期検出法の確立 ■2004年12月4日~8日 米国ワシントンD.C. 「Establishment of sho ...
マウス皮膚における一酸化窒素誘発発がんでの天然物由来化合物のがん予防活性について ■2004年10月16日~20日 米国ワシントン州・シアトル 「C ...
天然物由来化合物による一酸化窒素誘発発がんに対する予防とそのMAPカイネース情報伝達系の役割 ■2004年8月25日~28日 フィンランド・ヘルシンキ ...
皮膚発がんに対するタベブイア・アベラネダエとその活性成分のがん予防作用 ■2004年7月31日~8月4日 米国アリゾナ州・フェニックス 「CHEMO ...
一酸化窒素誘発発がんにおけるセレン含有ブラジル産ハーブのがん予防作用 ■2004年5月18日~22日 ハンガリー・ブダペスト 「CANCER CHE ...
天然物由来化合物による一酸化窒素誘発発がんに対する予防とMAPキナーゼ情報伝達系の役割 ■2004年3月27日~31日 米国フロリダ州・オーランド ...
がん予防を目的としたグリケーション生成物誘発発がんに対する天然物質の検討 ■2003年12月21日 兵庫県・神戸市 「Study on natura ...
パプリカ中の主たるカロテノイド色素(カプサンチン、カプソルビン、ベターカロチン)と薬用タべブイア・アベラネダエ抽出液処理に よるヒト由来肺がん細胞の細胞周期制 ...
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