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第98回 米国癌学会

学術論文とは各分野の研究者が読む専門誌や、研究者を対象にした書籍に研究の過程や結果、レポートを寄稿したものです。
ここでは、専門誌、書籍に発表された「タヒボ」に関する研究やそれに付随する論文などをまとめています。
論文のタイトルをクリックすると詳細がご覧頂けます。
パーオキシナイトライト誘発腫瘍に対する天然由来化合物の効果 ■2000年4月1日~6日 米国カリフォルニア州・サンフランシスコ 「STUDY OF ...
タヒボ茶に含まれる鎮痛作用物質に関する研究 ■2000年1月22日 福井県・鯖江市 「Study on analgesic substances c ...
がん予防剤としての新しい有用な茶であるブラジル産の伝承生薬タベブイア・アベラネダエ抽出物“タヒボ" ■1999年12月19日~21日 沖縄県・宮古島市 ...
天然物由来化合物による一酸化窒素誘導発がんに対するがん予防 一酸化窒素発癌に対するタベブイア・アベラネダエ抽出物とその含有成分の癌予防効果(発表内容に記載) ...
がん予防剤としての新しい有用な茶であるタベブイア・アベラネダエ抽出物 “タヒボ" ■1999年9月2日・3日 米国ワシントンD.C. 「TABEBU ...
一酸化窒素発がんに対するタベブイア・アベラネダエ抽出物とその含有成分のがん予防効果 ■1999年7月26日~30日 オランダ・アムステルダム 「CH ...
天然物由来化合物を用いた一酸化窒素発がんに対するがん予防効果 ■1999年4月10日~14日 米国ペンシルバニア州・フィラデルフィア 「Chemop ...
タヒボ茶由来吸湿・保湿成分の部分精製とその性質 ■1999年1月23日 三重県・鈴鹿市 「Partial purification of TAHEE ...
植物含有成分の活性酸素除去および消炎作用 ■1999年1月9日~11日 インド・ゴア 「FREE RADICAL SCAVENGING AND AN ...
フモニシンB1誘発皮膚がん発生に対するタベブイア・アベラネダエ抽出物の抑制効果 ■1998年7月19日~23日 米国フロリダ州・オーランド 「INH ...
タヒボ茶に含まれる多糖の部分精製及びその性状 ■1998年3月31日~4月2日 京都府・京都市 「Partial purification of p ...
マウス皮膚二段階発癌における一酸化窒素ドナーの発癌イニシエーション効果 ■1998年3月28日~4月1日 米国ルイジアナ州・ニューオリンズ 「Tum ...
タヒボ茶抽出物の抗腫瘍効果 ■1997年9月4日・5日 宮城県・仙台市 「Anti-tumor effect of TAHEEBO tea extr ...
タベブイア・アベラネダエ抽出物とその成分に関する癌予防効果について ■1997年7月26日~30日 米国アイオア州・アイオアシティ 「Cancer ...
タヒボ茶の解熱、鎮痛および抗炎症作用について ■1997年3月26日~28日 東京都 「Concerning the antipyretic, an ...
民族植物とエイズ ■1994年8月7日~11日 神奈川県・横浜市 「Ethnobotanics and AIDS」 ACCORSI-CNTM- ...
培養ヒト癌細胞に対し高選択的毒性を有する植物成分 ■1993年10月5日~7日 宮城県・仙台市 「Plant components possessi ...
マウス二段階発癌における南米産薬用飲料の抑制効果 ■1993年10月5日~7日 宮城県・仙台市 「Inhibitory effects of Sou ...
Tabebuia属植物由来ナフトキノン系成分の培養ヒト転移性肺癌細胞に対する選択的毒性 ■1993年5月27日~28日 北海道・札幌市 「Selec ...
肺二段階発癌試験における南米産植物成分の抑制作用 ■1992年9月29日~10月1日 大阪府・大阪市 「Inhibitory actions of ...
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