トップ > 学会発表

第1回 食品薬学シンポジウム

学術論文とは各分野の研究者が読む専門誌や、研究者を対象にした書籍に研究の過程や結果、レポートを寄稿したものです。
ここでは、専門誌、書籍に発表された「タヒボ」に関する研究やそれに付随する論文などをまとめています。
論文のタイトルをクリックすると詳細がご覧頂けます。
自己免疫異常自然発症MRL/1マウスに対する南米産ノウゼンカズラ科Tabebuia属 植物の効果 ■1992年8月15日~16日 東京都 「Effe ...
タベブイア・アベラネダエ抽出エキスとその成分の発癌予防活性について ■1992年7月26日~30日 米国カリフォルニア州・サンディエゴ 「CANCE ...
ラパコールの抗発がん活性プロモーター ■1992年7月26日~30日 米国バージニア州・ウィリアムズバーグ 「ANTI-TUMOR PROMOT ...
SLEとRAの病変を自然発症するMRL/1マウスに対する南米産ノウゼンカズラ科タベブイア属植物の効果 ■1992年5月26日~28日 千葉県 「Th ...
南米産薬用植物に含まれる抗発癌プロモーターの効果 ■1991年9月10日~12日 東京都 289.木pmL 「Effects of antitum ...
タベブイア・アベラネダエの発癌プロモーション阻害作用 ■1990年7月17日~22日 ドイツ・ボン Biology and chemistory o ...
南米産ノウゼンカズラ科Tabebuia属植物カルスに含まれる抗発癌プロモーターの検討 ■1990年7月3日~5日 北海道・札幌市 164.火pmA3 ...
南米産ノウゼンカズラ科植物に含まれるEBウイルス活性化抑制および抗発癌プロモーター成分について ■1989年10月23日~25日 愛知県・名古屋市 ...
PAGETOP